資料

    マルチ・ロードウォール
           残存型枠工法
        MRW埋没型枠                 
 特長 
 1.表面が自然石風仕上げである為、自然環境に調和した
   擁壁を構築する事ができます。
 2.大型ブロック積なので、施工性が良く経済的です。
 3.ブロックが上下左右かみ合う構造になっている為、


 用途
   1.道路等の土留擁壁工事。
   2.地すべり、急傾斜地等の対策工事。
   3.河川護壁、流路工護岸工事。
   
  大型(reat)で
    
自立(elf−upport)できる積ブロック
 

  大型(2,236u/個)ブロックであり、施工が早い。
 
  ブロック質量を軽減 → 微調整が楽。 
  専用埋型枠を使用すれば、施工効率がアップ。
 
  擬石使用の全面板がダイナミックな景観を創出。
 
  ブロック質量を削減したことにより経済的に。
 
  比較的早期に上段ブロックの据えつけが可能。
   
 
リニューアルプラン ・ NFTIS登録製品
      壁面剛性補強土擁護壁
    
鉄製スリットウォール工法
             [ 特許出願中 ]     
        補強度壁工法
     V.W.C補強土擁壁工法                     [ 特許出願中 ]    
 業界bPの低価格
   工期短縮
     徹底した省力化・簡便化
       現地発生土の流用
         美しい仕上がり壁面
            緑化による自然環境の保持
  敷設時の地盤の凸凹に対して追随性がある 
  
チェーンの許容引張力は非常に大きい 
   チェーンは弾性範囲から破断までの変形が 
                 大きく粘り強い補強材である
 
  従来の補強土壁工法の弱点を改良「壁面材の形状、
  構造、補強材に鎖(チェン )を使用」した新しい現場 
  プレハブ施工法。
  耐久性一世紀対応。         
 盛土地盤の沈下に対して壁面と補強材の連結部に
  大きな負担が作用せず、盛土材料の適用範囲が広
  い。コンクリートパネルは矩形でクラック等の不具合
  が生じにくい。
最新技術工法
大型ブロック
一体性の高い擁壁ができます。
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